つっくんじじぃの
見〜た〜ぞッ!
イケナイ つどい 第一弾 愛知青少年公園 での
酸化シーン!


「んじゃ しりとし する〜?」の声に一味の反応は…「はぃ〜
はいッ。」「えぇ〜〜ッ?」「でへへへへぇ〜♪」・・・それぞれ誰の反応か
わかる???
結局全員 あっという間にカメラの前に並んでくれました。‥‥さすが酸化者
す・ご・〜ぃ♪(ぅわぁ〜すっぺぇ〜) ![]()

「ア〜ラお尻だったらアタチだってぇ〜 ホゥーーーラ♪」フフッ
ありがと〜ももちゃん!![]()
…ってなわけで 尻撮り大成功〜!!
| 前日、日曜登校したため、たまたま学校が休みで特別に酸化してくれた
青山くん! 噂を上回る すっぱさ 炸裂!! |
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「あおやまー」 「え、オレの事??」 「そうだよー君しかいないだろ。」 「青山は、彼女いるのか?」 「いねぇーよ」 「世の中 いろんな人間がいるんだ。一人ぐらい青山を好きっていう子もいるかもしれないぞ。」 「ふぅ〜ん」 「あ、毛 立ってるぞ!」 |
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「あは。」 最初はこのスマイルに騙される一味メンバーでした。 |
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する事なすこと…あぁ〜野猿 青山〜〜。 目的地に着いて、ふと気付くと 人のクーラーボックス勝手に開けて すいか食らってる青山〜! 話しかければ、スタスタと向こうに歩き出す青山〜! 腰が痛いって言ってるのに、勝手に背中に登って おんぶさせる青山〜! あぁ〜 なんてヤツなんだぁ〜 まったく 母親の顔が見て見たいもんだよ。
あ、いえ、そのぅ。 とってもおとなしいご子息さまで…はい。 |
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いろいろあったのか ももパパさんが キレた。 お仕置き…。 「あぁ〜う〜ぅ〜」 苦しみもがく青山。 …が、その目は笑っていた。 |
| あれ? 青山のやつがいない。 また一人でどっか遊びに行っちまったかなぁ〜。 | |
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すると突然。 「ここだよぅ〜」 いまどき珍しい 屈託のないこの少年。 何をしても 何をされてもびくともしない青山。 それでいて 憎めない。 気持ちいいほど本物の悪ガキでした。 希少価値のある 日本の宝 青山 どうかそのまま大人になっておくれ! 好きだぞ〜 クソガキ青山〜♪♪ |
PS:帰り際 ももパパさんから ある告白がありました。。
「実はぁ・・・俺 青山君にコーラかけられたんだぁ〜
もう乾いちゃったけど・・・」気のせいか 涙ぐんでるようにも見えた
ももパパさんでした。
フィクション10%配合。
酸っぱい ひととき 心底 楽しめました〜 ありがとうございました〜!!
壁紙提供:えっちゃん